爪が厚くて自分で切ることが難しい、どうにもならないものだと思っていた。<爪肥厚・フスフレーゲ>

今日は巻爪ではなく、爪が厚くなる、自分で切ることができない、というお悩みの方がいらっしゃいました。

整骨院の患者さんが、待合室の掲示物をご覧になり、
「肥厚爪」という文字を発見され、お声をかけてくださいました。
「私の知り合いで爪が切れない人がいる!」「こういう爪も大丈夫なの?」と。
泉で施術を行なっている時とはまた違った反応。
泉で施術をしていると、フットケアが秋田の方々に少しづつ浸透されてきたような気持ちになっていましたが、
やはり地域を少し変えただけで、気づいたことは、、まだまだだということ。
フットケアはまだまだ浸透されていない、そして同時にこんなに喜んでくださる方が多くいらっしゃるのかと
驚きました。
患者様より「「巻爪」って看板に書かれているから、こういう爪はまた別物だと思ってた!」
「もっと宣伝したほうがいいよ!」とお声をかけていただきました。
これは私が4年前に秋田でフットケアをはじめたときに、
患者様に頂いていた言葉と同じです。
まだまだだ。

 

    

 

 

※皮膚科受診をお勧めいたしました。

 

フスフレーゲというドイツ式のフットケアの技術を使用し、爪のケアを行っております。

グラインダーという歯医者さんの道具のような器具を使用するので、
痛みも伴いません。
厚くなっている爪を「切る」と、痛みが生じることもあります。
厚くなっている部分だけを削るので、痛みも全くありませんし、
ゆっくりお過ごしいただくことができます。
  
「ここは秋田で絶対流行る!」と言っていただき、とても嬉しかったです。
「こんな風になるとは思わなかった!」と、大変お喜びいただきました。
フスフレーゲについてもまた久々に改めて記事まとめてみようと思います^^
巻爪矯正だけではなく、
フスフレーゲも素晴らしい技術です。
タコ・ウオノメ・かかとのガサつき・爪のお悩み等、
ぜひお気軽にご相談ください^^
1